【随時追加更新】海外サーフトリップでいつか行きたい!世界のサーフポイント集

世界地図

【随時情報追加していきます!!】
いつか行きたい!世界のサーフポイント集をまとめていきました。

アジアのサーフポイント

タイのサーフポイント

タイ

プーケット

日本よりも波の質が悪く、サーフィンができる時期も雨季だけと限られています。しかし、プーケットは、ウエットスーツを着用しなくてもサーフィンが可能、またサーフスポットの周辺に観光地が多くリゾートも同時に楽しめることなどが魅力です。

中国のサーフポイント

中国

海南島

海南島は中国の人の間では「中国のハワイ」と呼ばれていて、結婚旅行の人気スポットです。
ここの魅力は、サーファーが圧倒的に少ないところです。
海南島では、ポイントパニックすることはありません。ただし、サーフショップなどもないので、必要な道具はすべて持参しなければなりません。

台湾のサーフポイント

台湾

高雄

南台湾にある高雄は、コンスタントに波があり、リーフからサンド、波の種類も豊富です。ローカルサーファーもいて、サーフ文化も根付いています。
治安も良く、日本からも近く、またサーフショップもあるので万が一のときも安心です。

フィリピンのサーフポイント

フィリピン
フィリピンは海に囲まれている国だけに、世界的にも有名なダイビングスポット、ビーチ、サーフポイントがたくさんあります。
日本人にも人気のセブ島では残念ながらサーフィンはできません。

シャルガオ島

波が立たないのフィリピンで最もオススメのサーフスポットは、ミンダナオエリアにあるシャルガオ島です。
チューブを狙いたい人には特にオススメです。他の海ではチューブに乗ることが難しい中級サーファーでも、波は、中級者でも比較的チャレンジしやすいチューブが巻きます。スタンディングチューブは難易度が高いですが、ひざを曲げた状態での肩くらいのチューブライドが可能です。チューブライド未経験の方には特にオススメです。

スリランカのサーフポイント

スリランカ

ヒッカドゥア、アルガンベイ

スリランカは日本からは遠いものの、極上の波が待っています。
ローカルが多いので、リスペクトを忘れずに。日本人が経営するサーフショップやゲストハウスもあり、日本人サーファーもときどき見つけることができます。治安も悪くありません。
スリランカはいつでも波があり、外すことはあまりありません。
ヒッカドゥアは雨季のシーズンにサーフィンができます。コロンボから2時間ほどの場所にポイントがあります。乾季のアルガンベイは、コロンボからは車で10時間ほどかかります。

インドネシアのサーフポイント

バリ島

バリ
バリは世界中のサーファーの憧れの地です。
バリ島の波は、初心者から上級者まで、どのレベルのサーファーでも楽しむことができます。

バリ島はリーフ、サンド、玉石、河口等、波のバリエーションも豊富で、西のクタから東のサヌールまで数キロしかないので、風の向きにあわせてコンディションを選べます。
ガイド料も安いので、ガイドを付けてサーフィンを楽しむのがオススメです。

パプアニューギニアのサーフポイント

パプアニューギニア
パプアニューギニアはダイビングだけでなく、サーフィンもオススメです。
パプアニューギニアのサーフポイントは、ダイビングでも有名な離島にあるカビエンと、本島の北西部にあるバニモの2か所です。両ポイントとも水温が高く、メローな波でサイズも頭くらいです。ロングでもショートでもファンサーフが楽しめる場所です。シーズンは、11月から3月。

モルディブのサーフポイント


モルディブは、ダイビングだけでなくサーファーにも人気の地です。
シーズンは3月~10月で、常にどこかで波がブレイクしています。また、メローな波質なので、ファンサーフにはぴったりです。ベストシーズンは5~10月の雨季で、ポイントへはボートで移動します。サーフィン人口がまだ少ないので、ポイントによっては貸切になることも。

アメリカのサーフポイント

カリフォルニア

カリフォルニア
カリフォルニアはサーファーの聖地です。波がずば抜けて良いというわけではありませんが、サーファーのレベルがとても高いポイントです。
カリフォルニアには、マリブ、ハンティントンビーチ、ラグーナ、ベニス、サンタクルーズとたくさんのスポットがあります。
水温が低いので年中ウェットが必要なことも特徴でしょう。

ハワイ

ハワイ
ハワイのビーチで最も有名なワイキキビーチは、サーフィン初心者も楽しむことができます。また、まったくサーフィンをしたことがないという人でも、体験サーフィンを申し込めばチャレンジすることができます。
また、アラモアナショッピングセンター近くのアラモアナボウルズ、ダイアモンドヘッド下ポイントでは、上級者でも楽しむことができます。

中央アメリカ(中米)のサーフポイント

メキシコ

メキシコ

バハカリフォルニア

世界でも有数の極上超ロングウェーブを堪能できるPuerto Escondidoというポイントがあります。
波はとても良いのですが、海水は冷たいのでウエットスーツは夏でも必要です。
ただ、治安がかなり悪いので、日本人だけでの行動は避けた方がいいでしょう。ガイドを雇ってサーフィンを楽しんでください。

コスタリカ

コスタリカ
コスタリカは、日本人にはあまり馴染みがないですが、コンスタントに波が立つので1年中サーフィンが可能です。コスタリカは、アメリカ人や南米の人達からは既に人気のサーフフィンポイントで、サーフショップもたくさんあります。大きく分けると、コスタリカのニコヤ半島北西側の「北太平洋エリア」と、コスタリカ中央部西側の「中央太平洋エリア」に分けられます。

オセアニアのサーフポイント

オーストラリアのサーフポイント

オーストラリアの国技はサーフィンです。国技になるだけあって、波はとても良いです。オーストラリアには、シドニー、メルボルン、ウエストオーストラリアなど多くのサーフスポットがあります。

ゴールドコースト

ゴールドコースト
ゴールドコーストのスナッパーは、世界一のレギュラーのサンドポイントです。
ゴールドコーストからは、ヌーサ、バイロンベイという有名なサーフスポットにも車で2~3時間ほどです。ヌーサはロング向き、バイロンはロングでもショートでもどちらも可能です。
日本人サーファーにも人気の地で、日本人も多く、そしてサーフショップもたくさんあるので便利です。

太平洋のサーフポイント

タヒチのサーフポイント

タヒチ
タヒチはサーフィンの発祥の地です。タヒチは「最後の楽園」とも呼ばれ、パーフェクトな波が常に押し寄せる、世界中のサーファーが魅了されるポイントです。
シーズンは12~3月の雨季と、4~11月の乾季。雨季のウネリは北からのもので、ハワイ・ノースショアと同様にアリューシャン沖で発達した北ウネリが届く。
水温は平均26度と温かくいので、1年を通してサーフィンができます。

パラオのサーフポイント

パラオ
ボートからのアクセスのみですが、サーフポイントはたくさんあり、中級~上級者向きです。
1年中サーフィンを楽しめますが、オススメは12月~3月です。冬場でも水温が高いのでウエットスーツは不要です。

世界地図

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